女性の欲望とメイク

キレイになりたい!

メイクのやり方・・キレイになりたい!っていう女性の欲望によって日々進化していってますよね。 雑誌で「モテるメイクのやり方!」っていう特集は頻繁に組まれますし、そういう特集を組むと雑誌は売れる・・。 「去年メイクアップアーティスト買った雑誌にメイクのやり方の特集あったから当分買わなくていいわぁ〜」ってことじゃないんです。 眉毛の太さ、長さが時代と共に変化し、ガン黒が流行った昔はいつのことか・・今や空前の美白ブーム。 雑誌ではそれほど驚くことはないのですが、最近テレビ番組でよくある「変身させちゃう!」みたいなコーナーを見ると、驚愕です。脱毛 まぁ、元々地味な人がモデルになるからだと思うんですけどね。 育児にお疲れ気味のスッピン主婦とか、薄化粧であまりオシャレしない芸能人とか・・。 そういう人が劇的に変身するのを楽しむコーナー。 以前、おネェMANSで、IKKOさんが大林素子さんをメイクしてたんですけど、そのメイクのやり方にビックリしました。 「下地だけでこんなに?!」「アイラインそんなに?!」って感じで。 この時はSK−Uを利用してました。 最初にフェイシャルトリートメントエッセンスで整えて、サインズアイクリームを目元やホウレイ線に塗りこんで、しわをふくらませます。 お次はサインズアップリフターでたるみ防止。 同じくサインズトリートメントトータリティを。 そしてそして、ここでマスク投入です。 サインズデュアルトリートメントマスク。エステスクール・エステティシャン 伸縮性があるので、パックでグイーンとフェイスラインを上へ上へと引き上げてました。 そして使い終わった後は、首やデコルテにつけて最後の一滴までお肌へ。 やーっとファンデーション。 新発売したばかりのホワイトニングソーストランスフォームファンデーションをなんと筆でとって、頬の三角ゾーンに塗ってました。 すっごい滑らかなファンデーションで、保湿と美白効果のある美容液が入ってるそうです。 高いだけあるなぁ〜。 そして、チーク、ハイライトと続き、面長の大林さんには、額とあごにシェーディングを施してました。 そして、眉毛、アイシャドウ、アイライン。脱毛 アイラインは、目尻から真ん中、目頭の順番に。 ここでのポイントは、アイホールまで黒くぼかしてしまうと「悪魔」になってしまうそうです。 プロのメイクのやり方は化粧品をケチっちゃダメなんだなぁ〜ってしみじみ思いましたね。 あれだけ塗って塗って保湿しまくっても、ちゃんとテカらないようにポイントを抑えてるから、絶対にテカらないところがすごい。

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